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ジャパンカップ 2017 2つの鉄板データ

ジャパンカップには鉄板データが2つあります。

過去20回において
鉄板データ①
・複勝率約40%
・過去20回連続で該当馬が好走

鉄板データ②
・複勝率約50%

そして、今年は①と②のどちらも該当している馬が2頭います。

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先週の回顧とジャパンカップ 2017 ①

先週はマイルCSでしたが結果ははずれでした。

好走率50%超えの重要データ該当馬であるサングレーザーは好走したものの、ペルシアンナイトは無印でした。
それにしてもミルコ・デムーロのG1好走率の高さは異常ですね。

ジャパンカップはマイルCSと違って紛れの少ないコースだけあって、ある程度好走馬の傾向が掴みやすいレースです。
1番人気の複勝率は過去20回で約85%となっています。

そんなジャパンカップにも鉄板データがあり、これが的中への近道となっています。

次回の記事ではこのデータについて軽くふれていこうと思います。


マイルCS 2017 鉄板データ

マイルCSの鉄板データについてですが、

斤量が変わった01年以降の過去16回で、

複勝率30%

毎年該当馬が好走

単複回収率は共に100%超え

となっています。


そして、もう一つの鉄板データは

複勝率が約50%

となっています。

ちなみに今年の該当馬は2頭となっているので、おそらくどちらかは好走するでしょう。



東スポ杯2歳ステークス

◎ワグネリアン
○ゴールドギア
▲シャルルマーニュ

デビュー前から注目されていたワグネリアンですが、ここでも能力は頭ひとつ抜けている印象です。

買い目
馬連◎→○▲

先週の回顧とマイルCS 2017 ① 人気馬

先週はエリザベス女王杯が行われましたが、結果ははずれでした。

リスグラシューとミッキークイーンのどちらを本命にするか最後まで迷ったものの○のミッキークイーンが好走し、リスグラシューは凡走してしまいました。
モズカッチャン、クロコスミアにも印を回していたので悔しい結果でした。
注目馬のマキシマムドパリも4着にきていましたね。

これでここまでの秋G1は、

スプリンターズ ハズレ

秋華賞 的中

菊花賞 ハズレ

天皇賞 的中

エリザベス女王杯 ハズレ

という結果になりました。

ここからラストスパートをかけていこうと思います。


さて、今週はG1マイルCSが行われます。

マイルCSといえば1番人気の不振が目立つレースです。

過去7年連続で1人気が負けていることもあり、その傾向は多くの方が知っているかもしれません。

ただ、8年前以降をみても同じ傾向にあり、さらに複勝率で見ても1人気馬の不振は目立っています。

過去20回においてマイルCSの1人気馬は複勝利60%に対して、

ジャパンカップの1人気馬は複勝率約85%となっています。


そんな予想の難しいマイルCSですが、ある重要なプラスデータが存在します。

昨年はこのデータの該当馬は7頭いましたが、そのうちの3頭で1~3着を独占していました。

このデータについては次回お伝えしますが、おそらく今年もこのデータが有効になるでしょう。

テーマ : 中央競馬(JRA)予想
ジャンル : ギャンブル

エリザベス女王杯 2017

今週はブログが更新できず申し訳ありませんでした。

先週のアルゼンチン共和国杯は○ー◎で馬連的中でした。
▲アルバートが3着に来てくれれば3連複も的中でしたが仕方ありませんね。

お詫びといってはなんですが、今回はエリザベス女王杯の重要ファクターについてお伝えします。

毎年のように言っていますが、このレースで重要なのは牡馬混合戦実績です。

牝馬限定戦のみで好走してきた馬よりも牡馬と渡り合ってきた馬の方が好走率が高くなるのも当然かもしれません。

そして、最後に今年注目している穴馬を最後に載せておきます。

マキシマムドパリ

昨年も注目馬として挙げたシングウィズジョイが好走しているので、今年も十分好走の可能性はあると思います。

デイリー杯2歳S 2017

今週は中々ブログ更新できず申し訳ありませんでした。

◎メガリージョン

前走、2走前共に評価できる内容でした。
ここは無事に好走して次の重賞に繋げてほしいです。

アルゼンチン共和国 2017 大穴

今回は特別に印を回す馬のうち、大穴2頭を載せておきます。

その2頭とは、

シホウ
マイネルサージュ

です。

2頭とも、このレースで使えるあるデータに該当してします。

これ以上詳しいことはお伝えできませんが、
そのデータは過去10回連続で該当馬が好走しているデータであり、この2頭にも好走の可能性はあるでしょう。


アルゼンチン共和国 2017 前提と重要データ

アルゼンチン共和国杯はG1では足りない馬とG1には賞金の足りない馬がぶつかるレースです。
よって、度々格上挑戦の馬が好走します。

これが予想を難しくしている原因の一つでしょう。


そんなアルセンチン共和国杯ですが、過去20年間で該当馬がほとんど好走していないマイナスデータが2つあります。

①0- 0- 1- 60/ 61

②0-1-2-66/ 69

このデータに該当していたからとって消せるわけではありませんが、このデータを知っていることが予想の的中に繋がるでしょう。
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